集客の原則OTAM
| 集客の原則OTAM |
私が「お客を集めるのはカンタンだ」と言っているのは、自分の商品やサービスに興味のある人を集めるならカンタンだと言うことです。
例えば、「今日から3日間、来店した人にもれなく5千円を差し上げます」と告知したらどうなるでしょうか?
私はやったことがないので断言はできませんが、99%の確率で、今より多くのお客が集まると思います。どうですか、お客を集めるのはカンタンではありませんか?
「そんなことしたら損するだけじゃないか」
はい、ほとんどの商売で損をするでしょう。だから、私もあなたにこの方法を薦めているわけではありません。
重要なのは、この告知で、なぜ、お客が集まるのかを考えてほしいのです。この告知にはお客を集める「何か」があるわけですからね。
この「何か」こそ、私が提供したいものです。この「何か」とは、お客が集まる基本的な原則です。私はこの基本的な原則を、OTAMと名付けました。詳しいことは、私が書いたA4版80ページのマニュアル「集客の原則OTAM」を読めばわかります。
ところで、あなたに変な期待を持たせたくないので、最初に、集客の原則OTAMができないことを説明しておきます。
集客の原則OTAMは、お客を集める方法であって、売上を上げる方法ではありません。
集客の原則OTAMを使えば、あなたの商品やサービスに興味のあるお客を集めることはできますが、集めたお客にどう売るかには関知しません。これは手抜きではなく、ちゃんとした理由があります。詳しくは後ほど。
また、集客の原則OTAMは事例集ではありません。
豊富な事例があって、選んで実行すればお客が集まると言うものではありません。そもそも、人と同じことをやってうまくいくほど商売は甘いものではありません。これも重要なことなのであとで詳しく説明します。
もし、あなたが、売上を上げる方法や、お客を集める方法の事例集をお探しなら、集客の原則OTAMはお役に立てません。他をお探しください。貴重なお時間を割いていただきましてありがとうございました。
まだ読んでいます?
それでは、集客の原則OTAMの内容について説明しますが、その前に、あなたの最大の疑問を解消しておきましょう。
「お前、誰やねん?」「偉そうなことを言っているお前は何者だ?」
きっとあなたはこう思っていることでしょう。当然です。私は有名人ではありませんからね。自己紹介をしておきます。
私は元パソコンショップ店長の小宮秀一と言います。秋葉原を拠点とする、ともに中堅の家電量販店とパソコン専門店で20年間、パソコン販売に携わってきました。
私は専門学校卒です。学歴も資格もありません。勤めていた店だって有名店ではありません。ただ、10の売場と店舗で、のべ10万人のお客さんと接してきた経験、そして、強大なライバルとの戦いで生き延びた経験、これが私の唯一の、そして最大の財産です。
「集客は店長の仕事じゃないだろ?」
こう言う質問を繰り返しいただきます。「店長ごときが集客の何を知っているんだ!」というわけです。正直うんざりします。こう言う人は、ノウハウコレクターか、そうでなければ、商売の経験がないど素人です。
ノウハウコレクターや、ど素人さんは、以下を読んで、お願いですから二度とこんな馬鹿な質問はしないでください。
店長が「お客が来ないからノルマを達成できませんでした」と言って「それじゃしかたない」と許されるでしょうか?
そんなわけがありません。「なぜ、お客を集める工夫をしない」と叱責されるのはまだましで、厳しい会社なら翌日には店長が変わっているでしょう。
ノウハウコレクターさんが知っているなら、ぜひ教えてください。お客を集められなくてクビになったマーケッターを知っていますか?
私は長いこと商売に関わっていますが、お客を集められない店長がクビになった話は何人も知っています。私もその一人です。しかし、お客を集められないマーケッターがクビになったという話は一切聞いたことがありません。
売上が悪くて真っ先に責任を取らされるのはマーケッターではありません。現場の店長です。クビになりたくなければお客を集めるしかないのです。
これでも集客は店長の仕事ではないと言えるのでしょうか?
少なくても、マーケッターより私たち店長のほうが、より厳しい環境に置かれているのは間違いないはずです。
「パソコン販売用なのか?」私はパソコン販売の出身です。だからと言って、集客の原則OTAMはパソコン販売にしか使えないものではありません。
集客の原則OTAMは、汎用の集客ノウハウです。
なぜなら、集客の原則OTAMは、私がパソコン販売で成功した集客ノウハウを紹介したものではありません。そもそも、人と同じことをやってうまく行くほど商売は甘くはありません。
私は昔、無料セミナーで集客したことがあります。'85年に使ったときは、定員40名を10倍オーバーするほどの申し込みがあり、半年後にも問い合わせがあったほど絶大な効果がありました。しかし、'91年に同じ方法を使ったときは、問い合わせが7件、実際に受講を申し込んだのは1名だけという悲惨な結果に終わりました。
実践したノウハウは、同じ無料セミナーです。告知に使ったのは、顧客リスト宛てのダイレクトメールです。それなのに、なぜ、これほどの違いが起こってしまったのでしょうか?
この理由はカンタンです。ノウハウが成功した裏にある、お客が集まる何か、つまり、集客の原則を、私が理解していなかったことにあります。
私はこうした失敗を繰り返した後、同じノウハウでも、その背景に違いがあるのだと気付きました。そして、その違いを調べるため、お客が集まる場所や、お客が集待った時、お客を集めようとした時のデータを集めました。そのデータを、「お客が集まるところには何があるのか?」と言う視点で分析しました。その結果得られたのが「集客の原則OTAM」です。
つまり、商品から作られたノウハウではなく、お客の視点から作られたノウハウなのです。つまり、お客を相手にする商売であれば、業種はもちろん、商品やサービスに関係なく使うことができます。
事実、今の私は店を持っていませんし、売っているのもパソコンではありません(ソフトは売ってますが)。しかし、お客を集めるために集客の原則OTAMを利用しています。
だから、今大変儲かっています、と言えば、説得力があるんでしょうが、そんなことはありません。そこそこ生活できる程度の収入しかありません。しかし、これは集客の原則OTAMの責任ではありません。正直言うと、私は生来怠け者なので、今以上働きたくないのです。私は、今の「そこそこ生活できるレベル」で充分満足なのです。
役に立つのか?集客の原則OTAMは、実際に成果を上げた実証済みのノウハウです。私は集客の原則OTAMを使って、3ヶ月で32%の売上アップを実現したことがあります。もっとも、それを書いてもただの自慢にしかならないので、代わりに、東京都の多田さんから頂いたコメントを掲載します。
NOTE 「たった32%?」と、たまにバカにされたようなメールをもらい、悔しいので書いておきます。この店の月商は億単位です。東京都 会社社長 多田博仁 様のコメント
OTAMに出会った頃、私は学習塾チェーンに勤務し、多角化の一環で立ち上げた最初のパソコン教室のマネージャーだった。
新聞折込チラシと駅前でのティッシュ配布。集客策は「無料体験セミナー」。この手法は学習塾で効果があったものをそのまま流用した。
しかし、初日の受講者は、事前に受け付けていた数名のみ。無料体験セミナーでの集客はゼロだった。
この方法で3回実施したが、結局無料セミナーで集めることができたのはわずか7名。幸い、そのうちの5名が、有料のセミナーを申し込んでくれたが、顧客獲得コストは大変なことになってしまった。
この方法ではダメだと気付き、受講者を集める方法を調べていたときに出会ったのがOTAM。私と著者が「パソコン」と言うキーワードでつながること、そして「売上が上がるかどうかには関知しない」と言う潔さがなんとなく気に入った。
OTAMのステップは以下の通り。ステップごとに質問が用意されているので、それに答えることで集客のアイデアを作っていく。答えについては豊富な例が付いているので参考になる。
商品の特性を分析し、この商品をもっとも欲しがるお客を見つける そのお客が欲しくなるタイミングを見つける そのお客がいる場所を探す あなたの欲しがるモノが私の会社にあると言う 1.商品の特性を分析し、この商品をもっとも欲しがるお客像を見つける 私が提供できるのはセミナーしかない。従って、SOLDES価値モデル(小宮注:小宮が考案した商品の価値をお客の視点で分析する手法で集客の原則OTAMに含まれる)を使って、セミナーの価値を上げるアイデアを見つけることにした。その結果、単に無料体験セミナーではなく、「○○ができる無料体験セミナーパック」にし、このパックをいくつか用意した。 2.そのお客が欲しくなるタイミングを見つける このパソコン教室を立ち上げたのは「パソコンができないとリストラされる」と言う見出しが週刊誌に躍っていた時期。だからこそ、私の会社はパソコン教室に参入したのだ。セミナーを売るタイミングは正に今なのである。間違いないのだ。
私は便乗することにした。趣味は悪いが「リストラされますか? それともパソコン初めますか?」というコピーを使うことにした。 3.そのお客がいる場所を探す 私の会社は、新聞折込チラシや、駅前でのティッシュ配布といった、金のかかる販促ができたが、OTAMを読んで間違いを痛感したのがここだ。
私はお客がいる場所を探す手間を惜しんでいたのだ。意識して探してみると、お客がいる場所が、それもたくさんいる場所が見つかったのだ。そこに行けば、100%パソコンに興味のある人が集まっているはずだ。
そこは、パソコンショップだ。隣の駅にパソコン専門店があった。そこに行けば確実にパソコンに興味のある人がいる。駅前でティッシュを配るよりはるかに多くのターゲットに出会えるはずだ。
問題なのは、パソコンショップへどう話を持っていくかだ。「受講者を紹介してください」とか、「パンフレットを置かせてください」でも良かったのかもしれないが、私はここでもOTAMを活用し、パソコンショップが欲しがるモノを提供して、「ぜひ、よろしく」と言ってもらうことにした。
私は「お客さんを紹介させてください」と言う文書をFAXした。私のパソコン教室の受講者で、パソコンを持っていない人のために入門向けのセットを作り提供して欲しいと依頼した。そして、パソコン専門店で、パソコンを勉強したいと言う方がいたら、私たちが面倒を見ますよと言う(多少上から目線)の文書を送った。返事はすぐに来た。OKだった。お金のやり取りはないのでお互い現場レベルで決済できたことも大きかった。初心者向けの無料セミナーの案内チラシをパソコンショップで配布してもらった。 4.あなたの欲しがるモノが私の会社にあると言う 書いた通り。特に説明する必要はないと思う。
よくよく話を聞くと、パソコンショップは初心者のアフターフォローに手を焼いていたのだそうだ。面倒見てもらってありがたいとお礼を言われたくらいだ。翌日から、パソコンショップから多くの紹介が得られ、パソコン教室は無事軌道に乗せることができた。
この方法でかかったコストは実質数万円程度だ。セミナーの案内はイラストレータで私が作ったもので、紙は備品だ。新聞折込チラシに使った数百万円はなんだったんだろうと思う。
これをきっかけに会社はパソコン教室を本格的に展開して行った。ただ、私の教室の実績は3年間常にダントツトップだった。と言うのも、私は辞めるまでこの方法を誰にも話さなかったし、そもそも「なぜ、こんなに受講者がいるのか」と誰も聞きに来なかったのだ。たぶん、単純にチラシの効果と思っていたのだろう。学習塾はそれで集客できていたのだから。
私は今もOTAMを使って商売の世界で生きている。もっとも、OTAMだけのおかげではない。だから、私は、あなたにOTAMを勧めるつもりはない。著者の言うとおり、お客を集めても売れる保証はない。私の教室だって、無料セミナーで集客できたが、有料セミナーに申し込んでもらえなかったらつぶれていたはずだ。
ただ、お客が来なければ商売は始まらないのは確かだ。あなたが商売をしたいならOTAMはお勧めできる。
どのくらいでお客は集まるのか?集客の原則OTAMで得られたアイデアを実践すれば、最短で3日、遅くても90日以内にお客を集めることができます。
日数に幅があるのは、準備にどれだけ時間がかかるかにかかっています。先に紹介した多田さんの場合のように「お客がいる場所」を見つけることができればお客が集まるのは早いです。そこに行って、お客にとって魅力的な提案をすればいいので、すぐに結果がわかります。
時間がかかるのは、「お客がいる場所」を見つけることができない場合です。残念ながらこの場合は、パブリシティーや広告宣伝が必要です。広告宣伝はお金がかかりますので、すぐにはできませんよね。一方、パブリシティーはお金はかかりませんが、いつ記事になるかはわかりません。
いずれにしても、90日以内でお客が集まらなければ失敗です。アイデアを練り直すべきです。
ところで、あなたは「3ヶ月で32%売上アップ」と聞くと、「すごい」と思うかもしれません。でもそれは誤解です。
これはできれば秘密にしておきたかったのですが・・・実は短期間で結果を出す方がカンタンなのです。
考えてみてください。期間が短いと、できることは限られます。「将来のために」などと悠長なことはやってられませんよね。結果に直結することに集中するしかないのです。つまり、短期間に結果を出せるのは、実は当たり前なのです。
例えば、私が売上不振店を任されたときに考えたのは、次の2つだけでした。
1.来店客数を増やすにはどうしたらいいか? これには集客の原則OTAMを使いました。この店の場合、来店客数が絶対的に少なかったので、お客を集めるだけである程度売上が上がるのではないかと思いました。そしてそれは狙い通りでした。 2.客単価を上げるにはどうしたらいいか? これはもっとも単純な方法を使いました。売れている商品を、もっと多く、もっと高く売ることだけに注力したのです。32%のうち、18%はこの方法で伸びた分です。集客の原則OTAM自体も同様です。集客の原則OTAMの目的は、お客を集めることだけです。集めたお客にどう売るかは、集客の原則OTAMの関知するところではありません。お客を集めることだけに絞って単純にしています。だから、短期間で結果が出しやすいのです。
お客を集めるのにいくらかかるのか?集客の原則OTAMを実践するにはいくらかかるのでしょうか?
それはあなたが生み出したアイデア次第です。あなたのアイデアを実践するのにお金がかかるのであればお金はかかります。
ただし、集客の原則OTAMは、広告宣伝を主体としたノウハウではありません。もともとお金(広告宣伝費)が必要なノウハウではありません。
私はお客を集めるためには、広告宣伝以外にもできることはあると考えています。その方法については、多くのページ数を割いて具体的に説明しています。
集客の原則OTAMのお値段は...集客の原則OTAMのノウハウの多くは先人のノウハウの上に成り立っています。誰も知らない秘密のノウハウや、アメリカ生まれの画期的なノウハウなどありません。
従って、集客の原則OTAMのベースになっているノウハウの多くは、セールス系のセミナーを受講すれば教えてもらえます。この手のセミナーは31,500円で受講できるようです。
ただし、セミナーで得られるのは個々のノウハウです。集客の原則OTAMのように、集客の基本的な原則に添って構成されたものではありません。
セミナーの知識を生かすには、最初にあげたように、お客が集まる場所や、お客が集まった時のデータを、「お客が集まるところには何があるのか?」と言う視点で分析し、集客の原則を導き出し、その原則に沿ってノウハウを使う必要があります。そうしないと、私が何度も失敗したように、形だけまねて失敗と言う事態になってしまいますので注意してください。
集客の原則OTAMは、集客の基本的な原則に沿って構成したノウハウをたったの2,000円でお買い求めいただけます。
私はこのノウハウを習得するのに身を削っていますから、正直言うと安売りしたくはありません。2,000円で売るなんてもったいないと言うのが本音です。
それなのに、なぜ、たったの2,000円で売るのか?
理由はカンタンです。あなたに、私のお客さんになってもらうためです。
私が提供できるノウハウは集客だけではありません。商売に関しては20年以上の蓄積がありますので、他にも多くのノウハウを提供できます。あなたに、こうしたノウハウを、たくさん買ってもらいたいのです。そのためには、まず、私から何か一つ、買ってもらう必要があります。買ってもらって、試してもらって、役に立つノウハウだと知ってもらう必要があるわけです。だから、たったの2,000円で提供するわけです。
もっとも、この価格は安すぎると今も思っていますので、ある程度お客さんを確保できたら、予告なく値上げするかもしれません。その際はご容赦ください。
また、これは「カッコつけてるだけだろ?」と思ってもらってかまいませんが、商売に関わったからには、集客ごときで躓いてほしくないのです。なぜなら、「商売ほど面白い仕事はない」と私は思うからです。何が面白いかを書くのはちょっと恥ずかしいので、あなた自身で体験してほしいと思います。そのためには、今すぐ集客の原則OTAMを買って、お客を集めてください。
ただし、誰にでも売れるわけではありません。以下の条件に当てはまる方は絶対に購入しないで下さい。
商売の経験がない人、または少ない人
集客の原則OTAMは、集客の入門マニュアルではありません。集客の原則OTAMは、集客のためのアイデア発想法です。様々な集客ノウハウをどう使えばお客を集めることができるかを説明したマニュアルです。従って、商売の経験が少なくて、集客ノウハウを知らない人には使えません。具体的に言うと、例えば「お客がいる場所を探す」ステップでは、「全ての店にある、お客がいる3つの場所」について全く触れていません。なぜなら、商売をやっていたら、知っていて当然だからです。
商売の経験がない人、または少ない人は、まずはセミナーなど、商売の経験者に集客の基本を学んでください。書籍を紹介できればアフィリエイトで儲けられそうですが、残念ながら「全ての店にある、お客がいる3つの場所」のようなことを書いた書籍は、私は見たことがありません。
お申し込み方法集客の原則OTAMの購入はカンタンです。集客の原則OTAMは電子ブック形式で提供しています。お支払い後、メールでお知らせするURLからダウンロードすれば、スグに読むことができます。今スグ下記の「▼集客の原則OTAMを購入する」をクリックしてください。
重要 「集客の原則OTAM」をご覧いただくには、Adobe Reader が必要です。http://www.adobe.com/jp/products/reader/からダウンロードするか、コンピューター関連雑誌の付録 CD-ROM などで入手し、インストールしてください。「▼集客の原則OTAMを購入する」をクリックすると、インフォトップ社の決済システムが開きますのでお支払いをお願いします。お支払い画面は暗号化されていますのであなたの個人情報は完全に保護されます。
お支払方法は、クレジットカードと銀行振込が利用できます。銀行振込の場合、振込手数料はご負担ください。
お支払いを確認後、登録したメールアドレス宛に、URLをお知らせしますのでダウンロードしてください。これで集客の原則OTAMはあなたのものです。
さあ、今スグクリックしてください。
▼集客の原則OTAMを購入する
[特定商取引法に基づく表示]
追伸1 集客の原則OTAMの価格は安すぎると今も私は思っています。従って、ある程度お客さんを確保できたら値上げするかもしれません。価格変更は予告なしに行いますので、予めご了承ください。 追伸2 「集客の原則OTAM」は、2003年1月の発売以来、冊子を郵送していましたが、2008年4月からは、インフォトップ社の決済システムを利用し、PDFファイルのダウンロード販売に変更しました。現在は、印刷した冊子の提供は行っておりませんのでご了承ください。なお、PDFファイルの内容は冊子版と同一のものです。冊子版を購入された方はダウンロード版を購入する必要はありません。 集客の原則OTAMを購入する 特定商取引法に基づく表示 小宮秀一's Libraryへ Copyright (c) 2001-2008 Shuichi Komiya. All rights reserved.
[PR] フラワーギフト